<第82話 : 闘志の極み!一輝対アイガイオン!>
兄さんスペシャルのΩ、行ってみましょう。
<前半>
・ユナ「瞬さん、あなたのお兄さんを残して行くの?」・・・・・いや、そんなもんですよ兄弟って。いつも一緒にいるばかりが兄弟って訳じゃないです。
兄弟の信頼ってヤツですね。管理人でも、このシチュエーションなら兄に全部任せて先に行きます。(笑)
一人っ子は多分、ユナみたいに考えちゃうのでしょうかね?
・ハービンジャー・・・・・やっぱツンツン。(笑)
・貴鬼・・・・・・わー、八歳だ〜。二期になって、旧作シーンが沢山出て来るので嬉しいです。しかも敢えて荒木絵風だし。
・重爆雷斬刃・・・・やっぱ、技が一個しかないのは寂しいですなぁ。しかも剣の名前と一緒だし。(笑)
毎回思っていたんですが、なんで「じゅうばくらいざん『ば』」なんでしょうね。この並びなら「じゅうばくらいざんじん」ではないのか・・・!
うおっ、兄さん白目剥いてる〜。今は白目描写も貴重ですよね。
<後半>
・兄さんの拳・・・・すげーよ!これなら、前に戦った時にもっとやれただろうとか突っ込みたくなりますよ。(笑)
・幻魔拳・・・やっぱり自白拳ですねぇ〜。(笑)これって、もとは「相手にイヤな幻影を見せる拳」だった筈・・・。←ツッコミ不可
・アイガイオン「退かぬとお前も粉々に消し飛ぶぞ!」一輝「望むところだ」・・・・出た―、鉄板のやり取り!こう来なくっちゃ!
・Ω・・・・・明らかに人間じゃない一級パラサイトでも到達できないって一体・・・。一人では無理?兄さんも?何だろう、Ω・・・。
・星矢「かっこつけやがって、バカ野郎!」・・・・・いやいや、大丈夫だって本当は知ってるんでしょ?やぁねぇ、星矢ってば。(笑)
何か「あいつのギターが泣いてるぜ」を思い出しましたよ。(笑)
・エウロパ・・・・・聖剣を集めてるのかな?何にするんだろう?
<予告>
・レア・・・・・おー、久しぶり。作画が良さそうですね、次回。
・・・・・と言う訳で、聖衣だけでなく、本体までもが一握りの灰から再生する一輝兄さんが死ぬわけないとテレビの前の全員が内心突っ込んだに違いない今回、面白かったです。
鉄板のやり取りもですが、今回はハービンジャーと一輝の対比が良かったですね。
同じように単独行動が好きで攻撃衝動が強くても、根本のところが違うんですよね、この二人。
無論兄さんの方が一枚も二枚も上なのですが、ハービンジゃーにも伸び代を感じるのが楽しいです。
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